夢の梅干
だんなさんが、千疋屋の梅干をいただいてきました。
梅干が大好きな私は嬉しくて嬉しくて、
頭をわしわしと撫でたのち素早く梅干を奪って食べました。
これがまあホントにおいしいのです。
キュンととろとろにとろけたかと思うと、目の前に梅林が広がって、梅干職人さんと握手を交わす幻想が見えるほど、ってのは嘘ですが、とにかくおいしい。しあわせー。
10個入っていたのですが、3日で9個食べてしまい、
慌てて最後の1個を食べようとしただんなさんに激しく抗議しましたところ、パチリと叩かれました。







